「凍りついた香り」小川 洋子

小川 洋子の小説は読んでるだけで気持ちが静かになる。

突然自殺した恋人の自殺の理由を探る、というストーリー。
けっきょく死んだ理由はわかったような気がしたけれども、
なぜこのタイミングだったのかはまったくわからなかった。


凍りついた香り (幻冬舎文庫)
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