「小鳥はいつ歌をうたう」ドミニク・メナール

調子に乗って外国文学に挑戦。今回はフランス、かな。

「言葉が話せない少女と、読み書きのできない母親。」という設定に惹かれて図書館で借りる。

うーん、自分が駄目なタイプの表現。
ストーリーはダイナミックに動かないけど
ひたすら主人公の心情が続く。
翻訳が合わないのか、ストーリーが合わないのか。

心が動きませんでした。

小鳥はいつ歌をうたう

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